Jun 19, 2011

赤ら顔、フォトフェイシャル

赤ら顔は、フォトフェイシャルです。病院で説明を受けてきました。肌に負担をかけずに赤ら顔の効果が出てくるようです。また、赤ら顔ですうがいにも、毛穴がひきしまるので、一石二鳥ですね。説明を受けた病院は、通常、一回3万円で取ることができるそうです。また、病院によっては、セット料金もあるようです。
医療脱毛は、お受けできない時期というものがあるので、計画的に契約しましょう​​。重度の日焼けの後にピンセットの直後に加えて、妊娠しても、医療脱毛は受けられません。妊娠の計画があるが、医療脱毛の契約をすれば期間内に終了することができないかもしれません。妊娠はおめでたいことだが、大きな金額を支払い、契約後に発覚すると困難なことかもしれません。
 ◆14日
 文化人・芸能人の多才な美術展=鳴門市鳴門町土佐泊浦の大塚国際美術館で7月31日まで。入館料一般3150円。
 ◆15日
 県議会6月定例会=徳島市万代町1の議会で午前10時半開会。21日に代表質問、22、23日に一般質問。7月8日閉会。
 ◆18日
 映画「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会=徳島市幸町1の徳島ホールで午前10時、午後2時、午後6時半の3回。午後4時25分からは監督の鎌仲ひとみさんのトークも。一般当日1300円。
 ◆18日
 第10回文化の森演劇フェスティバル=徳島市八万町の県立21世紀館イベントホールで午前10時半開演。中学校演劇フェスティバル。19日には高校演劇。
 ◆19日
 第17回徳島11人のフルーティストによる音の贈り物=北島町新喜来の町立図書館・創世ホールで午後2時開演。1000円。
 ◆19日
 第31回全日本バレーボールクラブカップ6人制男子・9人制女子選手権大会県予選会=徳島市川内町の市立スポーツセンターで午前9時半。

6月12日朝刊

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 8月1日にリニューアルオープンする宮島水族館(廿日市市宮島町、愛称「みやじマリン」)で、動物たちの搬入作業が進められている。大規模な改修に伴い、08年12月に休館。その間、他の水族館などに預けられていた動物たちが、約2年半ぶりに我が家に戻っている。11日は、トドなどの海獣類が帰ってきた。
 動物の“帰郷”は5月から開始。ペンギンやタチウオなどは既に搬送が終わっている。この日、三重県の鳥羽水族館から戻ってきたのはトド、アザラシ、アシカの計7頭。10日夕に三重県を出発し、陸路で広島に到着した。搬送中に体調が急変したトド1頭が死ぬというアクシデントがあったが、7頭は元気な姿を見せ、クレーンなどを使って専用の水槽に入った。
 宮島水族館は1959年に県立水産資源研究所として開設。約350種1万3000点を飼育し、一時は年間70万人の集客があったが、08年の休館前は年間25万人ほどに落ち込んでいた。30年ぶりの本格的な改修。延べ床面積は1.3倍の約5300平方メートルに増え、見上げるように魚を観察できる水槽や、水中でカキが育つ姿を見ることができる「カキいかだ水槽」を新設した。また、子どもに人気のペンギンは、水槽が天井まで延び、空中を飛ぶように泳ぐ姿を楽しめる。
 塚本博一館長は「リニューアルまで2年半以上も待ってもらった。動物を身近に感じて楽しんでもらえる水族館にしたい」と話した。【寺岡俊】

6月12日朝刊

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 東日本大震災の被災者救援に携わった看護職の心のケアを考える研修会が11日、廿日市市の日本赤十字広島看護大であった。救援活動が長期にわたることが予想されることから、短・長期的な視点で看護職へのケアを考えるのが狙い。同大ヒューマン・ケアリングセンター事業として開催し、看護師や学生ら約100人が参加した=写真。
 研修会では、岩手県で救援活動を行った神戸赤十字病院心療内科部長の村上典子さんが講演した。村上さんは、遺族との接触▽悲惨な現場・遺体を目にする▽不規則な労働時間▽思った活動が出来なかった不全感−−など、大震災で、看護師が受けたストレスを紹介。救援チーム内で定期的な話し合いの場を持ち、同僚との間で連帯感を高めることなどの対処法を説明した。
 村上さんは「看護師は、被災者に共感するがあまりに無理をして、疲労をためやすい。自分の限界を知り、割り切ることも時には必要」と助言した。【寺岡俊】

6月12日朝刊

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