Feb 06, 2010

フォトフェイシャル体験実感

フォトフェイシャル二回受けました。クリニックで受けたの価格は、1回3万円、お得なコースもあるようです。小さなゴムのはじかれそうな感じはありますが、痛みはありません。温かい感覚です。フォトフェイシャルして一週間ほどすると効果が分かるのですが、美白の肌がワントーン明るくなったような気がしました。
アンチエイジングは、老化防止効果、若返り効果などをいいます。そのアンチエイジングですが、食事療法だけではありません。赤のLEDもアンチエイジング効果があることが証明されたものです。以外にもいろいろあると思いますが、この世の中にはまだまだ未知の領域が隠されていると考えています。人類が新たな知識を必要とする一現代科学ではまだ展開しています。
 国際ソロプチミスト京都―西山がこのほど、京都府長岡京市に乳母車を寄贈した。早速、市立6保育所に配備された。
 同ソロプチミスト京都―西山は、乙訓2市1町の女性らが参加する。認証25周年の節目を迎え、地域への寄付事業を計画。長岡京市の各保育所が子どもたちの散歩などに使用している乳母車の傷みが激しくなっていたこともあり、6台を贈ることにした。
 乳母車は4〜6人乗りで90キロの荷重に耐えられる。ハンドブレーキや小物入れもあり、乳幼児の散歩だけでなく緊急時の避難にも活用できるという。
 このほど、京都市内で開かれた25周年記念チャリティーイベントで、メンバーから市職員に目録が贈られた。各保育所では、子どもたちが、ピカピカの乳母車に乗り、笑顔を見せている。

 乙訓環境衛生組合の新たなペットボトル処理施設がこのほど、京都府長岡京市勝竜寺の同組合の埋め立て地管理事務所の敷地内に完成し、稼働を始めた。
 新施設は、鉄骨2階建て延べ床面積約470平方メートル。収集車で運ばれたペットボトルを収容する受け入れ口や、ポリ袋、プラスチックトレーなどの異物を手選別で取り除くコンベヤー、ペットボトルをブロック状に圧縮、梱包(こんぽう)する機械を備える。
 旧施設の処理能力の2・4倍の、1日に1・8トンのペットボトルをさばくことができる。建設費は約2億3600万円で、昨年6月に着工した。週5日、1日5時間稼働し、手選別や圧縮、巡回などを担う従業員4人が常駐している。
 乙訓環境衛生組合リサイクル推進課は「キャップを外す、ラベルをはがす、ボトルの内部を洗うなど、ごみ出し時のルールが守られないと手選別に時間がかかる上、リサイクル価値も下がる。ぜひ住民の協力をお願いしたい」としている。

 燃料用の米の栽培方法を研究している滋賀県東近江市と東京農工大(東京都)は25日、同市の水田でもみをじかまきする実験栽培を始めた。じかまきは田植えを省くため低コストである半面、収穫量が不安定。今回は空気圧を利用する特殊な機械を導入して倒れにくい品種「タカナリ」を使っており、一般農家の燃料用米の生産促進を目指す。
 燃料用米は米や稲わらの糖分をアルコール燃料に変えて使う。同大学が文部科学省から採択を受けた事業の一環で、地域資源を活用する「緑の分権改革」を進める市と2009年から続けている。
 昨年まで別品種の米を田植えする方法で調査していたが、収量が少なく実用化は難しかった。そこで同大学とじかまきの方法を共同研究する中央農業総合研究センター(茨城県つくば市)が開発した機械を導入。空気の圧力で通常のじかまきよりもみを深く土に埋め込むことで、稲を倒れにくくでき、田植えでは2、3時間かかる10アール当たりの作業時間を10分に短縮できる。さらに今回は、短時間で生長して収量が多い品種タカナリを使う。
 この日は1千平方メートルにもみ約4キロをまいた。地元農家が管理し、10月に収穫される予定。平沢正・東京農工大教授(作物学)は「低コストでより多くの燃料米を収穫できる新たな方法にしたい」と話した。

 東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県沿岸部の自治体で、被災者に対し「見舞金」や「生活支援金」として、現金数万円から10万円程度を独自に支給する動きが広がっている。日本赤十字社には1500億円を超える義援金が寄せられているが、手続きに時間がかかりそうで、各自治体は矢も盾もたまらず支給に踏み切っている。
 女川町は25日、見舞金の支給を始めた。町民約1万人のうち、生存が確認された約8800人が対象で、支給額は1人2万円。約780人が避難する町総合体育館に設けた窓口には、80人近くが並んだ。
 大壁栄子さん(69)は「お金の持ち合わせがなく不安だった」と少しほっとした様子。自宅が全壊し家族4人分を受け取った遠藤和宏さん(75)は「仮設住宅の入居に向けて取っておきたい。もっとまとまった額の支給があると、みんな助かるのだが」と話した。
 住宅被害の規模に応じて、現金を支給する自治体もある。塩釜市は1世帯当たり最大10万円を支援。岩沼市は5万〜10万円、亘理町も2万〜3万円を支給する制度を設けた。
 日本赤十字社によると、集まった義援金は22日現在、1518億円。各自治体にも個別に義援金が寄せられているが、被災者への支給作業は進んでいない。
 女川町は5月中旬にも義援金の申請受け付けを始める。阿部一正総務課長は「着の身着のままで逃げた町民がほとんど。見舞金は当面の生活の役に立ててもらいたい」と説明する。

Posted at 06:07 in Domestic | WriteBacks (0) | Edit
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