Jun 18, 2010

害虫駆除専門業者を使用するメリット

害虫といえば真っ先に思い浮かぶのゴキブリ。倒しても次から次へ明らかになったキリがない。このようなときは、害虫駆除の専門業者にお願いすれば良い。ちょっと値段ははるかもしれないが、そこには、害虫駆除の専門業者の仕事の完成度を考慮すればそうでもない。とにかく徹底的に研究し、持続的にゴキブリが出ないように、様々なサポートをしてくれる。やはり餅は餅屋だ。
害虫駆除すれば、我が家ではゴキブリの対策が一番先に思い浮かぶ。何かをかじってたり、という被害があるわけではないが、目の前で窮屈されると、多大な不便を感じて、お客様への体面もある。殺虫効果のある餌を置くのが定番だが、場所と餌の種類を時々バクドロックしないと効果がなくなるようなので害虫駆除に工夫が必要である。
 第7回東宝シンデレラオーディションの授賞式が9日、東京・お台場のシネマメディアージュで行われ、鹿児島県出身の上白石萌歌さん(10歳)がグランプリの栄冠に輝いた。スカウト部長の水野真紀(第2回審査員特別賞)、スカウト係長の長澤まさみ(第5回グランプリ)が見守る中、上白石さんは「夢みたい。言葉になりません」と喜び爆発。最終選考に残った姉の萌音さん(12歳)も審査員特別賞を受賞し、姉妹そろっての快挙を達成した。

 1984年にスタートした東宝シンデレラオーディションは、これまでに第1回のグランプリ受賞者である沢口靖子をはじめ、水野や長澤といった人気女優を数多く輩出してきた。今回約5年ぶりに復活し、昨年7月1日から募集を開始。全国のTOHOシネマズで行われた地区予選、そして昨年末の合宿審査を経てファイナリスト15人が絞り込まれていた。応募総数は44,120通で過去最高だった。

 グランプリ発表の瞬間、萌歌さんはあまりの出来事に、信じられないといった表情。それ以上に、すでに審査員特別賞を受賞していた姉・萌音さんが感激のあまり、涙を流していた。そんな姉の姿に、萌歌さんは「まず、お姉ちゃんにありがとうと言いたい」と感謝しきりだった。史上最年少でのグランプリ受賞を果たした萌歌さんは「もともと歌が大好き。これからはどんなことでも楽しんで、皆さんに感動を与えられる女優さんになりたい」と今後の抱負を語っていた。

 授賞式直後には早速、人生初の囲み取材を経験し、マスコミ陣を相手に堂々とした受け答えを披露。長澤は「笑顔を忘れないで」とアドバイスし、水野は「わたしのころに比べて、ずいぶんみんな若くて」と低年齢化に驚いていた。今後、上白石さんが映画女優に限らず、TVやCM出演、雑誌などさまざまなメディアで幅広く活躍する姿に期待したい。

第7回東宝シンデレラオーディション 結果
●グランプリ
上白石萌歌さん(10歳/鹿児島県出身)

●審査員特別賞(以下4名)
上白石萌音さん(12歳/鹿児島県出身)
松島純菜さん(13歳/千葉県出身)
林成美さん(14歳/神奈川県出身)
山崎紘菜さん(16歳/千葉県出身)

●ニュージェネレーション賞(以下2名)
小川涼さん(10歳/千葉県出身)
浜辺美波さん(10歳/石川県出身)

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 [映画.com ニュース] 女優の沢口靖子、長澤まさみらを輩出した「東宝シンデレラオーディション」が1月9日、都内で行われ、鹿児島県出身の上白石萌歌さんが史上最年少となる10歳でグランプリに輝いた。また、姉の上白石萌音さんも審査員特別賞を戴冠。萌歌さんは、「夢みたいです。うれしくて言葉にできません」と喜びを語った。

第7回東宝シンデレラ開催!長澤まさみがスカウト係長に

 「東宝シンデレラオーディション」は、84年に東宝の創立50周年の記念イベントとして開催。7回目となる今回は、過去最高の4万4120通の応募があり、書類審査、地区予選、合宿審査を通過した15人のファイナリストがグランプリ発表会に臨んだ。

 小学5年生の萌歌さんは、グランプリ発表前に「見ている人に感動を与えられるような女優さんになりたい。私を支えてくれたたくさんの人に感謝したいです」と抱負を語った。受賞直後には、感動して号泣する姉の萌音さんに「ありがとう」とニッコリ。そして、「どんなときでも緊張しないで、自分らしく頑張りたいです」と話し、頭を下げた。

 また、第2回同オーディションで審査員特別賞を受賞した水野真紀、第5回でグランプリを獲得した長澤がプレゼンターとして出席。

 受賞者は以下の通り。

 グランプリ:上白石萌歌(10歳、鹿児島出身)

 審査員特別賞:上白石萌音(12歳、鹿児島出身)、林成美(14歳、神奈川出身)、松島純菜(13歳、千葉出身)、山崎紘菜(16歳、千葉出身)

 ニュージェネレーション:小川涼(10歳、千葉出身)、浜辺美波(10歳、石川出身)


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