Feb 24, 2010

誰にでもあるaedについて

aedは、救命のための医療器具です。そして、aedは、誰でも操作できるように設計された医療器具です。今現在もどこかで心の病、誰かが死んでいるのかもしれません。その時その場で終了、aedを使用して助けることができれば、ためらうことなく使用する必要があります。 aedの存在をより多くの人に知ってもらうと考えています。
最近、公共の場所でaedはほとんどインストールされています。使用方法は、講習を受けなくても、aed、本体が音声で案内をしてくれるので誰でも使用することができます。しかし、不安がある方は、消防計画の講習会や学校のPTAが主催している安全講習会などでaedの使用を教えて受けることができます。講習は約1時間、講習を修了すると、1年間の期限付き証明書を受け取ることができます。
 東芝は7月22日、液晶テレビ“REGZA”の新製品として、シングルチューナーながら録画機能を搭載したベーシックモデル「32BC3」を発表した。9月上旬に発売する予定で、価格はオープンプライス。店頭では6万円台半ばになる見込みだ。

【他の画像:リモコンには「時計」「節電」ボタンを装備】

 32V型のIPSパネル(1366×768ピクセル)を搭載したパーソナルテレビ。映像処理回路は従来型の「レグザエンジン」で、超解像技術「レゾリューションプラス4」や自動画質調整機能の「おまかせドンピシャ高画質2」、ゲームプレイ時の遅延を抑える「ゲームダイレクト2」といった機能を備える。

 外付けのUSB HDD(別売)を接続すればハイビジョン録画も可能。地上/BS/110度CSの番組を録画できるが、録画中はテレビ視聴に制約があるため、位置づけは「シングルチューナー留守録」となっている(下表を参照)。また、タイムシフト機能の「ちょっとタイム」や常に最新のニュースが録画されている「今すぐニュース」といった独自機能も搭載した。

 USB HDDは市販のハブを使って最大4台まで接続が可能(登録は8台まで)。録画は放送波をそのまま記録するDRモードのみで、2TバイトのHDDを利用した場合で約213時間のハイビジョン録画が可能になる。

 ネットワーク機能も装備。スマートフォン用のアプリを活用する「レグザAppsコネクト」の各種アプリが利用できるほか、レグザユーザーの録画予約状況を集計してランキングで紹介する「おすすめサービス」などを備えた。

 リモコンには、パーソナルユースを想定して「時計ボタン」を装備。ボタン1つで画面の右上に時刻を表示できるほか、設定された時刻に合わせて徐々に電源を入れたり消したりする「だんだんオンタイマー/だんだんオフタイマー」を目覚まし代わりに利用できる。また「節電」ボタンは、1回押すとバックライトの明るさを50%低減、2回押すと75%低減するというもの。明るさの変化に応じて画質を自動調整するため、視聴時の快適さを損なわないという。

 HDMI入力は2系統で、ほかにD5入力端子などを備えている。外形寸法は、786(幅)×567(高さ)×224(奥行き)ミリ。重量や消費電力などのスペックは未定(発表時)。


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 エス・アンド・アイは、Android端末を内線電話として利用可能にする発信専用ダイヤラーアプリ「uniConnect II for Android」を発表した。アプリは8月29日からAndroid Marketを通じて無料で提供する。

 uniConnectは、スマートフォンとCommuniGate Systemの統合型メッセージングツール「CommuniGate Pro」を組み合わせた企業向けユニファイドコミュニケーションシステム。uniConnect II for Androidは、2月に開発したiPhone向けuniConnect IIダイヤラーをAndroid端末向けに最適化したもので、NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルのAndroid端末で利用できる。

 uniConnect IIでは、エス・アンド・アイが提供する専用のIP-PBXと連動させることで、オフィスや外出先から会社の固定番号によるスマートフォンの発着信が可能になる。

 通信キャリアのオプションサービスを利用せず、通話の保留や解除の操作を行えるほか、スマートフォンに着信した通話を他の電話に転送することも可能。スマートフォンの紛失時に、利用者自身がスマートフォンを初期化できる「セルフ・リモートワイプ」機能、留守番電話機能、メール、スケジュール、アドレス帳のデータ同期に対応するAirsync機能なども装備している。

 7月21日時点の対応端末は、ドコモの「GALAXY S SC-02B」「MEDIAS N-04C」「REGZA Phone T-01C」「Xperia SO-01B」、auの「htc EVO WiMAX ISW11HT」(WiMAXでの接続が必須)、ソフトバンクモバイルの「GALAPAGOS 003SH」「HTC Desire X06HT」。他のAndroid端末や、今後発売される端末については、順次対応する予定。

(プロモバ)

 ウィルコムのランキングでは、「X PLATE」の順位が1つ上がり、4位を獲得した。

【表:PHS&データ通信端末販売ランキング】

 データ端末のランキングでは、NTTドコモのLTEサービス「Xi」対応USB型データ端末「L-02C」が首位を奪還。イー・モバイルの「Pocket WiFi(GP01)」が2位となった。

 前回、初登場で4位を獲得したソフトバンクモバイルのWi-Fiルーター「007Z」は引き続き好調。今回は1つ順位を挙げて3位にランクインしている。


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